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2010年11月24日 (水)

神戸新聞記事で紹介されました

全国設計競技で頂点に 建築士目指す25歳の高校生
http://www.kobe-np.co.jp/news/kobe/0003630098.shtml

昨日ラジオ関西・神戸新聞へ訪問した内容です
ラジオ関西の収録では、かなり細かなことも述べられています

番組名 時間です 林編集長 (11月24日放送) 

2010年11月23日 (火)

ラジオ関西の収録と神戸新聞訪問

本日11/23ラジオ関西に行き収録を終えましたが、諸事情により放送日は別の日になりました。
先日の書き込み時点では放送も23日と思っていたのですが、ニュース番組はやはりナマモノのようです・・・
今回北朝鮮問題などの大きなものがあったことが影響があったのかもしれません。

今回の放送が終わってからではまずいと思い前日に書き込みをしましたが結果的にご迷惑をかけたかもしれません
改めてお詫びします
ラジオ関西収録のあと、アポイントを取っていた神戸新聞にも行きました。北朝鮮問題で大変な様子で驚きました。

なお 神戸新聞については明日11/24の掲載予定と聞いています

追記 神戸新聞は11月24日朝刊に掲載されました。

ラジオ関西の番組は11月24日夕方の「時間です林編集長」の「ローカルエデイット」のコーナーで放送となりました。

2010年11月22日 (月)

11/23ラジオ関西「時間です林編集長!」をお聴きください

11月23日(火・祝)16:30~19時の
ラジオ関西「時間です林編集長」で、私の勤務先である兵庫県立神戸工業高校(定時制)の設計競技の実践について取り上げていただくことになりました
私も当日ラジオ関西に同行することになります

出演は県立神戸工業高校建築科の飴野正彦教諭と生徒など

昨年、初全国1のときには三上公也さんの番組で紹介されました。今年は林アナウンサーの番組です。

今年の建築設計競技(日本大学主催)の話題です

追記:

放送日は平成22年11月24日となりました。

2010年11月20日 (土)

月刊CAPA(学研)2席入賞(いきものの部)

毎月19日は、各種写真雑誌の発売日。
今月11月19日は12月号ですから、入選通知が届いていた「日本カメラ」にはビギナーの部で写真が掲載され、「アサヒカメラ」では翌月号(平成23年1月号)の写真掲載(入賞者)氏名・作品名が掲載されています。
これらは、事前に封筒で賞状が送られたり(日本カメラ)や往復はがきで確認がきますのでわかっておりました。
一方、先月写真掲載のあった「カメラマン」誌は、発売が発表ですので事前連絡はないのですが12月の月例はなく「年度賞」の選考発表でした。
CAPAは7月号で1席(スポーツの部)になったときは、事前連絡があり、顔写真やコメントが掲載されましたが今回もCAPAからは入選通知がありませんでしたので、入賞は無いものと思っていました。

今回は2席入賞となりました。作品名は「眠い」というカエルの写真です。

これについては事前連絡はありませんでした。
したがってカメラマンとCAPAは事前連絡がないものとなります。

CAPAは事前連絡がないので選外と思ってはいけないということですね。

私は、CAPAについては7月号の1席入賞以外に経験はなく、良い経験になりました

2010年11月18日 (木)

林原めぐみのHeartful Station ラジオ関西番組1000回放送

昨日11/17は、ラジオ関西は「林原めぐみデー」となっていた。というのも声優の林原さんがラジオ関西の「めぐみのハートフルステーション」(当時)を1991年秋から放送されているが、このたび1000回放送を迎えるにあたって、ラジオ関西は各番組を林原めぐみさんを特集したりゲスト出演(ただし東京スタジオと二元という形)とかなりの熱烈歓迎ぶりが目立っている。

というのも、アニメラジオ番組では東京の文化放送に匹敵するといわれるラジオ関西の伝統的アニメ番組であるからだ。
岩崎さんの「青春ラジメニア」がラジオ関西オリジナルの番組の最頂点に立ち、声優出演番組の頂点でもっとも歴史があるのが林原めぐみさんの番組といっても過言ではないだろう

さらに、この放送は全国ネットであり、ラジオ関西がキーステーションである番組である。独立局のラジオ関西がJRN、NRNおまけにFM県域局までもネットしているのも特筆すべきだろう。
今でこそ、お便りの宛先はキングレコード(スターチャイルドレーベル)になっているが阪神淡路大震災までは神戸市須磨局区内ラジオ関西(当時)と放送されていた番組である。
一時期はTBSラジオにもネットされたという伝説的番組であるが、記念公開録音は神戸で行われることが多いうえ「神戸の風をふかせつつ」という番組内の決まり文句もあるよう、阪神淡路大震災以降は神戸応援番組的な感じも見受けられるものである。

この番組は元々RFラジオ日本で放送されていたのだが、当時のラジオ日本の放送方針が「演歌ムード歌謡以外不可」という極端なものに変更されたため、RFラジオ日本では放送できなくなったといういきさつがある。
1000回というのはラジオ関西放送分のみのカウントで、ラジオ日本の分はカウントしていないようだ。

1991年というと20年近く前。当時の声優の世界では最も若手の部類(当時23歳ぐらい?)であることも人気の要因と神戸新聞の記事で見た記憶がある。

現在も人気が高いのは彼女のおもしろさ・人柄・歌手としての魅力・声優としての魅力なのだろう。

なお1991年というのは谷五郎さんが、ラジオ関西にスカウトされ朝番組デビューした年でもあるようです。

大地真央さんとラジオ関西「日石ポートジョッキー」

最近、大地真央さんが報道で取り上げられるのを見てふと思い出したことがある。もっとも、今回の報道は「松平前妻」という肩書きによるもので、このことをここで述べるのではない。
大地真央さんがかって宝塚時代ラジオ関西で番組を持っていたことがあるのをご存知だろうか?。たしか1977年からで番組名は「日石ポートジョッキー」という夕方5時台の帯番組であった。
当初 「木元英治の夕空にヨイショ」という夕方のニュースワイド番組内で放送されていたと思うのだが、木元さんがFM広島に移ったこともあり番組は終了、夕方の番組は再編成の結果、昭和53年ごろから独立番組になり、月~金の帯番組として番組表にも出演者が記載
されるようになった。私の記憶が正しければ最終的に10分程度の番組として月~金に放送されたと思うのだが、昭和55年(1980年)ごろ番組は終了している。

短時間の録音番組なのでまとめて収録されていたが、宝塚スターの番組であるから、新聞の番組欄には「ポートジョッキー」という番組名より大地真央の名前が掲載されていたような記憶もある。
提供は日石すなわち日本石油であった。「ポートジョッキ-」というと横浜のラジオ関東(現在のRFラジオ日本)のものが有名であるがそのネットではない。
大地真央さんは、1982年に月組男役トップスターの座についているが、二番手男役になったのが前年の1980年である。この1980年にラジオ関西の番組を終えているが1977年から1980年という3年間に午後5時台のラジオ関西の番組に出演していたことになる。
当時の年齢は逆算すると21歳から24歳ぐらいだったと思うので、宝塚の現役だからこそ、録音番組といえこのような神戸の番組をもつことが出来たのだろう。非常に落ち着いた魅力ある番組であったので、今もそのDJは印象的であった。
なお、大地真央さんは兵庫県の出身者である。昔からラジオ関西は兵庫県出身者を番組に起用していたことが多く、これもその一例だということもいえるだろう。

なお、ラジオ関西の過去の番組表は公式WEBで掲載されているが、文字が細かくて読みにくいが1979年ごろのものには大地真央の名前は確認できるので一度ご覧ください。

2010年11月17日 (水)

名古屋市東山動植物園写真コンクール 東山公園協会賞

名古屋市の東山動物園でフォトコンテストがありことを知り、今回はじめて応募しました。

東山動物園は良く行っていたので、コンテストがあることは地下鉄の駅の作品展示で知っていたのですが実施要項はわかりませんでした。

今年8月と10月に3回ほど撮影に行きました。こちらも園内の動物・風景が対象です。10月に行ったとき動植物園秋祭りのイベントの印刷物などで知りました。良く調べるとWEBでも出ていたようです。

複数応募ですがこちらも 思いがけない作品が受賞となりました。
自己評価(予想)は最近全くダメです。作品選定で損をしているような気もします。

東山公園協会賞(入選)ということで表彰式もあるようです。

第56回東山動植物園写真コンクール 東山公園協会賞・入選「もの想い」
展示 平成22年12月12日(日)~12月19日(日)
   名古屋市東山動植物園内 動植物園レクチャーホール 
   公式WEBでもダウンロード用素材等として使用予定
名古屋市東山動植物公園・東山総合公園平成22年11月15日付文書にて連絡

2010年11月16日 (火)

神戸市中央区「秋華祭」写真コンテスト・パレード賞

神戸市中央区で毎年10月に行われる「秋華祭」こちらの
写真コンテストで「パレード賞」に選ばれました。

主催:秋華祭実行委員会(事務局:神戸市中央区役所まちづくり支援課)
後援:神戸新聞社

入賞作品展は 中央区コミスタこうべ 11月18日~12月3日
神戸市中央区役所1階ギャラリー 12月7日~12月22日

2010年11月 8日 (月)

11/7も三木市に行きました

11月6日に引き続き三木市の三木金物まつりへ行きました。
三木金物まつりには写真コンテストがあり、この3年は連続して参加しています。
昨年度は入選させていただきました。
12月末に結果発表があり、新年の写真コンテスト初表彰は三木市役所というのが平成22年のスタートでした。
そのような感じで、三木市にはたびたび訪問しています。大宮八幡の鬼追いや弓馬神事、ホースランドパークの馬術大会やイベントにも数回行き、金物神社の古式鍛錬公開、そして、秋祭りや金物まつりというように三木市を頻繁に訪問しています。

今回三木市立堀光美術館の写真コンテストで最優秀賞をいただけたのもいろいろなイベント・祭りをコンテストに関係なく見に行っているということが大きかったと思います。

掘光美術館の写真展には期間中1000人ほどの訪問があったようです。写真展も最終日となり、金物まつりの帰りに賞状を受け取りに伺いました。
Dsc_6030

写真は金物まつり会場で行われた丸太切り競争に参加しながら実況中継をしておられたFM三木チームの方々です。

三木の特産品である金物の代表ともいえるノコギリを利用し、用意された丸太を1チーム3名でいかに早く切るかという競技です。

Dsc_6034

堀光美術館からいただいた賞状です。
今回の写真コンテストでは、取材を受け10月20日の神戸新聞三木版に写真が掲載されたのが良い経験でした。

2010年11月 7日 (日)

伊丹市展と三木金物まつり等に行きました

11/5(金)に伊丹市展に行きました。
私は応募・出品していた訳ではないのですが、写真クラブのPICK会員のN氏の作品が展示されていることと、私が興味ある地車写真も入選しているということに興味をもったからです。

この日は勤務先が文化祭の休日出勤の代休となりましたので本来は休みの日になります。
しかし、午前中は引き受けている全日制工業高校の非常勤講師の授業をする必要があり、これを終えた後、まず伊丹市昆陽池公園に行き写真撮影。それから伊丹市展の会場である中央公民館と向かいました。中央公民館は伊丹市役所の近くにあります。

Dsc_4381
会場に入ったとたんN氏の作品が目に入りました。教育長賞受賞です。(おめでとうございます!)写真だけで66点の展示がされています。市の規模からみてどうなのかはわかりませんが、出品数は138点で一般出品は134点あったようですから入選率は46.3%美術協会会員は4点だったようです。他の絵画等は入選率は75%以上で、最高はデザイン分野の81.8%。写真は参加しやすい分野のようですが入選競争率は他の分野より高い(入賞率は低い)のはなんとなく理解できるところです。もっとも作品の中身が問題で競争率的なものはあまり関係ないと思いますが数字は数字気になるところです。
だんじりを扱った作品は2作品あり、そのうち1つは神戸市東灘区御影の地車でした。
伊丹市展の作品には、昆陽池や市内の風景が多いのかと思いましたが思ったより多くの分野の作品が応募・入選されていたり、近隣の写真コンテストで有名な方の作品もみることができ、参考になりました。
今後は、市展などにも対象を広げるべく勉強中です。
しかし、これら美術展は全紙パネル・額装をするため出費も大きく、
私のような下手な鉄砲数打ちゃ当たる的な感覚ではだめだと思います。
今後 少しこのあたりをうまく学習できればと思っているところです。
また、11月6日は、最近恒例となった三木市訪問の1つで「三木金物まつり」に行きました。

Dsc_4400

三木金物まつり2010のステージ風景

もちろん写真も撮りますが、私は工業高校の教諭なので、仕事柄、工具や作業服なども結構購入しています。確かに良いものが安いという感じがします。
そして11月7日も、また三木市訪問です。金物まつりの後、三木市立掘光美術館に伺い、最優秀賞の賞状をいただこうと思っています。

須磨海浜水族園 水族アートコンクール 優秀賞(最上位)

先日、神戸市立須磨海浜水族園の平成22年水族アートコンクール(写真部門)の審査の結果、私の作品が最上位の優秀賞に選ばれたので表彰式に出席していただきたいという電話連絡をいただきました。
私が不在のため、どの作品が選ばれたのか(5作品まで出品できるため)くわしいことがわからず電話いたしました。
5作品のうち3作品がイルカショーのもの。1つはペンギン。これらは過去によその施設で写した作品が入選したこともあり、自分自身での評価は「おそらくイルカライブ館のものだろう」と思い込んでいました。
表彰式には、原版提出(CDRに焼く)が必要なので、作品名を聞きますと「生きたポスター」という唯一須磨水族園の水槽を写した写真が選ばれていたようです。タイトルでも想像できるよう綺麗な色をした魚がポスターか、パソコンの熱帯魚スクリーンセーバーのように感じるのですが、これに見とれている親子の後姿をD700 ISO3200にてノーフラッシュ・手持ちで撮影したものです。まさかこれが選ばれるとは思わなかったのですが、すべてイルカにせず、いろいろ考えたのがよかったのかも知れません。
三木の市立堀光美術館のときもそうだったのですが、コンテストを知ったのが締切直前であり、コンテストのためにわざわざ作品を撮ったものとは違い、普段から撮影を繰り返している場所なので、すぐ作品を選ぶことができたのです。
須磨水族園は、私にとっては結構思い出多い場所であす。何せラジオ関西がもともとあったのが須磨区行幸町。ここの国道2号線には
市電が通り、道路の北側のラジオ関西、南側のスマスイ(須磨水族館といつまでも言ってしまいます)このあたりは私にとってのパワースポットだったため、受賞は嬉しいです。

今年の王子動物園の入選、須磨海浜水族園の最優秀賞で「神戸の動物系」は一応制覇というところです

これから10月末日締切のフォトコンテストの審査結果が出始めます。良い結果が出るといいのですが

 平成22年 神戸市立須磨海浜水族園 水族アートコンクール(写真部門) 優秀賞(最上位)「生きたポスター」
 主催:神戸市立須磨海浜水族園 平成22年11月13日表彰 平成22年11月5日連絡

2010年11月 4日 (木)

六甲高山植物園写真コンクール(審査員特別賞)

平成22年度(後期)六甲高山植物園写真コンクール
(六甲高山植物園主催)の発表があり、審査員特別賞をいただくことになりました。
http://www.rokkosan.com/hana/news/20101029_1213/
私は祭りや動物写真は好きで力をいれているのですが、花や風景となるとセンスが乏しく
とりあえずチャレンジするものの、あまり良い結果を残しておりません。
過去にも、兵庫県立フラワーセンターの写真コンクールで賞をいただいたのは「努力賞」1回
それも食虫植物に蜂が群がっているいる様子というどちらかというとブラック的なもので、
これが審査員の先生による評価がある唯一のものでした。(2008年秋期「努力賞」)
他には、阪急・宝塚ガーデンフィールズの写真コンテストの入賞(2008年7月)がありますが、
こちらは来場者の「人気投票」によるものでしたから一般受けするものだったのでしょう。
そのほか、東京江戸川区の花と緑の写真コンクールでは、「遅咲きのヒマワリ」が入選しましたが、せっかく東京まで行ったのに咲いていなかったので仕方なく撮ったものが入選するなど
私にとって植物は不向き分野として、県立フラワーセンターを除きその他は敬遠しておりました。
そのためか入賞作品でも平成20年以降は植物を中心にするものは皆無で、スナップの季節をあらわす効果に使う程度になりました。

今回の六甲高山植物園写真コンクールは阪神電鉄系施設で、六甲山施設でも歴史ある植物園です
植物写真の専門の先生による審査なので無理かと思っていましたが、やはり花をアップに撮影したものではだめでした。
一応は、レンズもニッコール・マクロ60mmとD700を利用したのですが 被写体を見極める力が無いと痛感しました。
今回「審査員特別賞」をいただいたのは、植物園内にある「ロックガーデン」という場所を撮影したもので、「ロックガーデンを彩る」という作品です。
題名どおり岩の写真で、花は「ヒダカミセバヤ」という北海道に咲くような小さな花。これがたくさん咲いているのですが、岩は大きく、花は小さすぎて岩の写真になっています。
これに見物の人を入れるとスナップ写真になるようなものでしたが、6切Wサイズなのでこれもどうかなあという感じで応募したものです。
実は、このコンテストに興味を持ったのは同じ写真クラブ(PICK)の方が精力的に取り組んでおられ、時期や天候なども計算され撮影されるなど貴重な話にチャレンジを決めたものです。
今回の六甲高山植物園への応募ははじめてであり、高山植物園には遊びに行っても写真は撮らない状況(何をどう撮っていいかが理解できない)でしたので勉強のつもりでやりました。
動物園の写真や祭りの写真でも、被写体に向くものとそうでないものがあり、そのうえ動きがあるのでいい瞬間というものがあります。
ところが、植物は基本的に動きがなく、周囲の状況だけが変化します。人や動物が水しぶきを上げるようなことはなく雨や露が受動的にかかわる世界で、何より被写体の良し悪しを見抜く力がいるのでしょう。
今の私には決定的にその力がなく、またどうしても植物+小動物・昆虫のようにしてしまいます。

写真コンクール後期入賞作品展  

10月30日(土)~2011年3月31日(木)10:00~16:00
場所 喫茶「えーでるわいす」(六甲高山植物園 東入口横)

※六甲高山植物園、喫茶えーでるわいすは2010年11月24日(水)~2011年3月18日(金)まで冬季休園

2010年11月 2日 (火)

東灘アートマンスデジタルフォトコンテストに参加しています

神戸東灘アートマンスデジタルフォトコンテストに参加しております
先日作品が公開されました
私の作品番号は43から47までの5点すべて東灘区の地車写真です。作者の名前はJF3MXUです。
ぜひご覧いただき、よろしければ 投票をおねがいします。
http://www.hn-artmonth.jp/photo/index.cgi
投票はカンタン!作品ページ下の「この作品に投票する」ボタンを押すだけです。
特別な登録などは必要ありません。だれでも投票できます
このランキングはコンテスト受賞者の選考には関係ありません。

ぜひ投票いただきコンテストを盛り上げてください。
なお、一昨年(平成20年度2008)には「東灘のまちかど賞」を受賞しました。そのときの写真も見ることができます。
このときは東灘のまちかど部門でしたが、今回はバラエテイ部門でのエントリーです
昨年は、見事に選外。今年はどうなることやら・・・。
今年は地車の写真は多いですね。60周年パレードも先般あったばかりですから影響もあるのかもしれません。

2010年11月 1日 (月)

ラジオはAM派

ブログネタ: ラジオはAM派? FM派?参加数

FMラジオは現代の若者層の音楽に特化した選曲とDJのきわめて不自然なしゃべりが目立つ。有名人の番組であってもほとんどがネット番組ですね。もっとも伝送できる周波数の帯域が広いので音楽が中心というのは理解できるところなのですが特定の世代に照準をあわせすぎるような気がしますね。年齢が高くなってもそのまま聞けるかという感じがします。

一方のAMラジオですが、こちらは局の歴史も古くテレビ局となんらかの関係をもつ局が多く、地方局でもそれなりの番組作りが工夫されており、どちらかといえば年齢層は広く気取ったところはほとんどない。むしろ高齢者向きから子供向きまでさまざまなものがありますね。FMは超短波、AMは中波という周波数の違いからAMは夜間においては遠距離受信も可能で、同じ電力であった場合AMの方が広範囲に放送できることもあります。amは2局以上の混信が聞こえることもありますがfmは同じ周波数の電波が混信するようなことはなく、弱肉強食的に強い電波のみが受信されます。このようにAMラジオは電波に関する技術的興味をもちやすいといわれており、fmだけでなくam(中波だけでなく短波放送のamも含め)いろいろなラジオの世界を知っていくのがいいのではと思います

ニフテイにブログネタ紹介が表示され、思わず記事を作りました

拍手

第2回PICK写真展開催のご案内

Pick

会期 11月16日(火)~11月28日(日)
   午前10時~午後6時

会場 神戸市役所1号館2F
   市民ギャラリー
   神戸市中央区加納町6-5-1

私がお世話になっております 写真クラブのPICK
(EXHIBITION OF PHOTO IMAGING CIRCLE AT KOBE)
(全日本写真連盟 兵庫県本部PICK支部)
主催による写真展が開催されます。
指導者は 全日写連 兵庫県本部副委員長でもある牧野慎三先生です。
私も 2点(地車祭写真と動物写真です)出品いたします

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